- 学名
- Mosasauridae gen. et sp. indet.
- サイズ
- 90×50 mm
- 採取地
- いわき市大久町
- 時代
- 中生代 白亜紀
- 地層名
- 双葉層群 玉山層
- 所蔵先
- いわき市石炭・化石館
- 種類
恐竜・鳥類・は虫類
- 解説文
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モササウルス類は中生代の後期白亜紀の海で繁栄した大型は虫類の一種で、大型の種類では体長10 mを超えるサイズのものもいました。
クビナガリュウなどと同様に恐竜と間違われることがありますが、モササウルス類は恐竜とは異なり、ヘビやトカゲなどと同じ仲間(有鱗(ゆうりん)類)に含まれます。
この化石はその下アゴの化石です。【キーワード】は虫類、モササウルス、海
- 備考
- 整理番号:icm006 標本番号:I-416081
- 二次利用
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採取地点地図
地質年代表
