- 学名
- Pinna sp.
- サイズ
- 100×100 mm
- 採取地
- 大船渡市大船渡町地ノ森
- 時代
- 中生代 白亜紀
- 地層名
- 飛定地層
- 所蔵先
- 大船渡市立博物館
- 種類
貝類
- 解説文
-
現代のタイラギなどの祖先にあたる二枚貝の仲間です。
ハボウキガイという名前のとおり、羽を用いて作った箒(ほうき)に似た、特徴的な殻を持っています。【キーワード】貝、海
- 参考文献
Aptian – Albian (Lower Cretaceous) ammonite assemblages of the Miyako Group in the Sakiyama area, Miyako City, Iwate Prefecture, northeast Japan
- 備考
- 整理番号:ocm024 標本番号:OCM.G.1665
- 二次利用
- CC BY 所蔵者を明記することで、自由にお使いいただけます。商用目的の利用、改変しての利用も差支えありません。
採取地点地図
地質年代表
