- 学名
- Isocyprina sp.
- サイズ
- 50×50 mm
- 採取地
- 大船渡市大船渡町地ノ森
- 時代
- 中生代 白亜紀
- 地層名
- 飛定地層
- 所蔵先
- 大船渡市立博物館
- 種類
貝類
- 解説文
-
ハマグリに似た殻をもつ二枚貝の仲間です。
この化石がみつかる白亜紀ごろの化石には、現代につながる二枚貝の祖先に当たるものが見られるようになります。【キーワード】貝、海
- 参考文献
Aptian – Albian (Lower Cretaceous) ammonite assemblages of the Miyako Group in the Sakiyama area, Miyako City, Iwate Prefecture, northeast Japan
- 備考
- 整理番号:ocm025 標本番号:OCM.G.1680
- 二次利用
- CC BY 所蔵者を明記することで、自由にお使いいただけます。商用目的の利用、改変しての利用も差支えありません。
採取地点地図
地質年代表
